道草しながらふと出会う様な楽しい事への感想をつづります。 大人計画、グループ魂、阿部サダヲさん、あと黒バラが多め。
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2009/03/26(木)19:17
次長課長井上さんのブログのブラックマヨネーズ小杉さんの写真最高。この表情……。なんでこんな面白いのだろう。

宝島いいですよねえ。たまごろうっちゃんも電車で笑いをこらえました。多分漏れている。
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2009/03/25(水)00:29
4/2(木)
21:00~23:18
アンガールズ、磯野貴理、上原美優 、大沢あかね、岡田圭右(ますだおかだ)、片岡安祐美、木下隆行(TKO)、サバンナ、ジャルジャル、千秋 、友近、内藤大助、藤田憲右(トータルテンボス)、 眞鍋かをり、溝端淳平、南 明奈 、宮崎大輔、優木まおみ、吉田秀彦

サバンナが出るんですね!
鍛え上げた肉体を駆使して走る八木ちゃん、奸計を巡らし(←ひでえ?)ハンターの裏を付いて、なんなら他の逃走メンバーの裏もついてスルスル攻撃をかわす高橋さん、が見たい!できればなるたけ長時間逃げ続けて残って欲しいです。
2009/03/24(火)00:28
爆ぜたんだよ腕が♪そう水枕のように♪(盆地で一位)

野性爆弾がごきげんようのようなMCをやったら。
ずっと刻み付け続けるリズムを止めもせず続くトークに笑った。
健気につっこみ続ける小杉さんが頼もしい。
自分達のイベントだったらもっと空間造り出せて「?」を押しながして世界持っていくんだろうな。と考えてしまった。最近はプライムライブやっているけどまた2時間のイベントやって欲しい。

栃木に訪れロケ。ロケ大好きだ!
なにやらいつもよりソフトだった様な。自然に触れ心あらわれたのだろうか。
…とも思うのですが、何故か今回に限らず二人の番組は過激な内容にもかかわらず根底に和むものがあるのですよね。実は私個人的にすこし体調すぐれない時とかに見たりして、なんで癒されるのだろうかわからぬけれど。

やっぱり最高。見ていて凄く幸せな時間でした。
101%ってなんやねん!面倒臭いのお!に笑った。

いちごの里ホームページ
http://www.itigo.co.jp/

「いちごの里便り」2/19分でくーちゃんとロッシーの写真が見られます。
2009/03/23(月)02:31
天象員・熱いメいよいよ最終回!黒バラ小田原ツアー、
真夜中のみかん狩り後編。

ああ、今回の旅行は本当に「完」の文字が出た瞬間「ああ、終わっちゃった」と言葉がリアルに漏れた。面白かったです。メンバー皆それぞれ魅せてくれまして。

ゆうこりん姫はこんな状況でも寝るなんて余程疲れていたんだなあ。
番組への取り組みを反省させられる流れに笑いました。

さいとうどんはおびえる時に語尾に皆「よ」が付いているのがなんか可笑しくてかわいいな。呼び掛け方式。


仕掛人の筈が、前振りで結局コースを回らなくてはいけなくてそれが普通に怖くて珍しく怯え顔を披露した中井さん。悪魔マークの目にも泪。
前半そんな姿を晒したのも忘れた様に、まゆ毛様の番にはVTRを見乍ら「怖がりなんだね」と嬉しそうに話し掛けているのが可笑しい。良純さんも素直に認めているし。楽しそうだ。犬マークの目に泪。

まゆ毛様は恐がり方がストレートで分かりやすくてただ可笑しい。「1」はナゾだ。
「みかんを二個とったら」って後付け疑惑の罠の中、「食べ物を粗末にするなって言っているだろう!」の戒めを反故にしやがった酬いを受けるまゆ毛様。まあ仕方ないッスよね。

その際に中井さんが映り込んでいる映像がいい!
闇の中カメラに映りこむ一瞬の嬉々とした表情。
「どうしたの?」の言葉が孕む黒い輝き。
そしてスタジオで「仕掛人」の言質を取られても映像をつきつけられても「僕もはめられている」としれっと被害者ヅラを貫き通す中井さん。
良純さんの「はめられた人間はこんな悪い笑顔しないんだよ!」は名言。楽しそうに映り込んでいたものなあ。

粉粉にされても「まあ、でも中井さん!無事に帰って来られて良かったよ」と粉を付けようと追い回すまゆ毛様。逃げ回るメンバー。混沌の中「完」の終わり。何週も引きずってあっさりとした幕切れにほれる。
しかし本当にまゆ毛様はうたれてもうたれても只じゃ起きない。特に最近逞しい。中井さんに狙いを定める辺りが又正解。


ほんとう映像でもスタジオでも楽しそうな、中井さんと良純さんのこの相性のよさ、って、
まるきりタイプの違う二人だけど男友達といた方が気楽そう、ていうのが共通点の1つなんじゃないか、と想像。中井さんも男兄弟なんだっけ?

「もう行かないですか?」「行かない!」「リベンジさせて下さい」「リベンジって」普通に次回を想定させる言葉が出て来るのが嬉しい。

楽しい旅を有難うございました。次は何やるんだろう?予告ないよね今回。
2009/03/17(火)00:59
天象員 熱いメ。つづきです。
お風呂から夜のみかん狩り前編まで。

今回の旅は弄られ役が皆にまわって来るのが面白い。

風呂で誰よりも隠さなきゃいけない筈のアイドルが一番人面石君と仲良しなのも可笑しいが、さすが冷水浴びせたりは最早堂に入っていらっしゃるね。
まゆ毛様がスタジオで「つながりがおかしい」のに切れているのはえ?そこ?って言う相変わらずの独特の視点。
太り肉(じし)って…。画面だけじゃなく凄い言葉に打ちのめされた。


仕掛け役の筈の中井さんが予定外に怖い目にあっちゃったりして珍しく怯えている様が見られたり。
(泣く悪魔マーク…)その悲鳴を聞いてうろたえる周囲の中で、ここぞとばかりに愉快そうに笑うまゆ毛さまとか。
「良純だけっていったじゃんよお」と対比させると味わい深いね。
そしてその「仕掛人」発言をスタジオで追求されとぼける中井さん、の多重構造が堪らんですよ。
ていうか中井さん企画からちゃんと関わっていたんだ……会議したり。というのが結構驚きでした。凄いな。

風呂とみかん狩りの間の何もない時間「これカメラまわっているの?」のひとときが凄い面白かった!カメラが動いたりの。「俺色々仕事しているけどこんな仕事他にないよ…」と呟いた中井さんの言葉が正に真実、心の底から出た実感って感じで心に残りました。
こうした特に「件」を仕掛けていない時間も面白いなあ。

次回、暗闇でみかん狩り。ブレアウィッチ?
2009/03/17(火)00:44
やりすぎコージー。
三池崇史監督面白いよなあ。最後のオチもお見事。
はんにゃ金田さん、私もクローズのお題の画面見ていて「いいなあ」と思っていたのに選ばれなくて意外で残念がっていたら…。おめでとうございます。ヤッターマンの宣伝かと思いきや…相変わらず多作だ。
遠藤憲一さんが普通に並んで座っていて驚いた。プロの俳優と絡むお題で見たかった。勿論刑事物の犯人。
東野さん最高。幽霊の様なフレームイン爆笑!

格闘王はいつ頃放映なんだろうと八木ちゃんファンとしては気になる。


しゃべくり007。
心地良いなあこの番組。音声カットは嫌いなんだけど今回なかったし。
互いにふって、落として、相手を美味しくして、自分も得をして。
「家族はなんて呼ぶの?」「家族は」「まさか?」「春日」
「若林華あるよな?どう思う福田」「華ないなあ」とか、笑った。



嵐の宿題くん。
オードリー春日さんVS桜井翔さんに笑った。
えー若林さんの窪塚洋介って大好きだけどなあ。似ているじゃないか。虎の門では大受けだったのになあ。
2009/03/16(月)00:29
んんんん。一晩たっても未だ引きずっています。
原作読みかえしたり。
それだけの衝撃をうけていたのか、最終話だけでなく全体通しての重みがぐっと来たと言うか。

DVDになるときは幸せな空想ターンチャプターのみをつなげるバージョンとか見てみたいかも。
幸せバージョンがこれだけ心に響くのって今迄の八話分の暗さを受け継いでいるからだよなあ。

小ネタ。
サンデー読んでいるのは原作の掲載誌だからだよね。
風太郎の車のナンバー…語呂合わせだ。

原作で幸せ想像は緑さん(名前違うけど)相手になっていますね。ドラマは茜ちゃんで、ホッとした。茜ちゃん可愛くて幸せそうだったな。空想ラストの満ち足りた風太郎の顔が本当に良い表情でした。

あれだけ頑に1つの事、ただひたすら銭、と繰り返し、でも心が晴れなくて金を手にしても絶えずぐらぐらして、他人に言わせて、っほんと地は良い子だったんだよな風太郎。はあ。最終回の虚脱感。

DVDは5月22日発売ズラ。マカロンでも買って来ようかなー。積み上げたりは出来ないくらいでね。
2009/03/15(日)03:05
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蒲郡風太郎は悪行とともに同じ言葉を繰り返す。
「世の中銭ズラ」「金の為なら何でもするズラ」
そのくせ、それを他人にも言わせる。
まるで揺らぎを消し、確かめる様に。
「銭ズラ」
そしてそれを確かめた時、彼は死を決意する。

死への導火線に身を預け、目に映るのは幼い頃の決意。
「幸せ」になる。
幸せって?

すごい最終回でした。
幸せを描いた風太郎の妄想の世界。見ているこちらもあまりの心地よさに没頭しているとそれを遮るように導火線のノイズ。はっと引き戻されると風太郎の苦渋の表情。
描かれて来た悲しい物語と似て異なる世界。今迄が辛かったから、お馴染みの人物達の余りの幸せっぷりに嬉しくなってしまい、その度に風太郎の正気に引き戻され…の繰り返し。

只の想像の世界だけではなく、実際とリンクしているのが面白い!
財布を拾っても恵まれた風太郎は迷う事なく宏兄ちゃんに伝え、そんな彼に誇らしげな表情の宏。
宏と駆け出し巡査時代の聡の絡みは嬉しかったなあ。
幸せな家族。母は救われ、父は現実と同じく茶目っ気があり、ただし現実と違って誠実。「わぁ~お」に笑ってしまった。
こちらの世界での相手がちゃんと茜ちゃん、ていうのが嬉しくなってしまった。
良夫の「分身を見ている様だ」がこんな明るいつかわれ方をするとは。と笑いと哀しみのないまぜになった感情に襲われる。
三國家は庶民派で、気の良さそうなお父さんとキャリアウーマンでがさつな緑さん。その彼氏は気の弱い白川さん。時計は必死で稼いで買ったもの。
プロポーズに水を指され雰囲気台無しにされた時の風太郎のなんとも言えない表情に笑った。
そしてマカロンも!何譲治さん一々言っているんだよ~と笑いました、細かいなあ。

初任給の札束を見て嬉しそうな風太郎。量は少なくてもそこには労働の幸せがある。オフィスの田辺(正名さん)を見て「働いて食う」そんな当たり前の筈のことが「ああ、これは幸せだ」胸にヒシヒシと迫り、考えさせられた。

緑に興味のある風太郎、についても逃げずにちゃんと幸せに消化され描かれる。
それでもやはり一番に思うのは茜、と。耳を抑えて呟くのは幸福の集約された言葉。ボートの上の二人に頬が弛んだ。


心地よい流れに夢見心地で入り込んでいた気分を断ち切るノイズ。そのなんともいえない居心地の悪い味わいがとても面白く、ラストシーン迄突っ走り。

幸せの絶頂で現実に戻り、いよいよ死が迫り取り乱す風太郎。醜く暴れまくり恐れ、そして緑の瞳に映る爆風。

遡って風太郎の叫びをラストに持って来る構成も面白かったです。

でも緑さんは風太郎を死なせて良いのか?とは思いましたが。
だって言うなれば風太郎の望み通り「死に逃げ」させている訳だし。
冒頭で自殺を図ったので時間あるから、緑さんが「死なせないわよ!楽させると思う?」って助けるかな、と予想したんですけどね。

「幸せ」の妄想に散々浸ったその先に、現実に戻って、
自分が願っていた「幸せ」とは結局なんだったのか?という答えが還元されて現実に響くかな、と。その先風太郎はどうやって生きて行くのかと、期待していて。
それが見たかったので風太郎が本当に死亡したのだ、と分かった時は残念でした。

でも椎名さん演じる父ちゃんの「お前と酒を交わすのは初めてだな」写真の切り抜きは巧いなあ、とぐっときましたけど。


松山ケンイチさんはじめ出演者の方スタッフの方ありがとうございました。久々に始まる直前に毎回緊張して膝を揃えて待ったドラマでした。そしてその期待を裏切らない最終回で、良い物を見させてもらいました。

DVD5月に発売決定なんですね。特典映像沢山入れて下さい。購入検討しますからよろしくです。
2009/03/15(日)02:09
金曜日にやっていたさんまとくりぃむしちゅーの個人情報~(番組名失念)って番組。

井森美幸さんのダンスは本当に素晴らしい。何度見ても「録画しなきゃ!」の強迫観念に駆られる。
事実沸いた芸能人達も何度も見ているのに爆笑していたし。
「これでいつ迄食って行くつもりですか」に手を叩いて笑った。本当。でも事実、この番組に呼ばれたのもそれもある訳だしと後から頷く。

オアシズの「性欲が…」「ハーブティー薦めても効かなくて」に拍手。可笑しかった。それで未だ友人関係っていうのも面白いなあ。


アメトーークNSC8期生。ファンダンゴでイベントやっているのも見たけど面白くない訳のないメンバー。

千原ジュニアさんが当時ひきこもっていて、せいじさんに誘われNSC入ったけどイマイチ行く気にならなくて……、って頃に、あまりにもNSCに面白い同級生がいたので、そいつを見る為に毎日通った、それがFUJIWARA原西さんだった、っていうエピソードが好きだなあ、と思い出す。

木村さんの「どう思う?」や凄い台詞「俺の世界から出て行け!」など、心地良いかけあい、長年のコンビネーションを堪能しました。
そういえばアメトーーク賞取ったんですね。しかも愛しの「中学の時イケてない芸人」で!
うわすごい。高橋さん名前出されているし。又新作新メンバー見たい。次回はDVD発売直前放送で楽しみ。
2009/03/09(月)01:35
熱いメ。

今回は知ちゃん!最高でした。
詩吟を朗々と吟じる声、「ほんま?」連発のオチのないコーヒーブレイク、声をあげて大笑いしました。夜1人。

弾けていたなあ。
それを眠気と孤独の中、自分でも何処に向かっているのか分からない様な趣きでぽつぽつと続けているのが素晴らしいです。さんざんやったあと「オチないなぁ~」って自分で!
テンションが低いんだか高いんだかで垂れ流した1人上手を、
編集を「忘れて」捨てるのを「勿体無くて」だだ流しにしたブラバラ黒バラ最高。

そしてそれをいたたまれない表情でスタジオで振り返らねばならない本人の拷問と、爆笑の周囲。
オチない、で二人が撃沈した時、さもありなん、の感想しか出ません。


あとは皆に起きてもらいたくて窓を開け冷気を呼び込むまゆ毛様(スタジオでつっこまれても「本来そっちの方が失礼だ!」と揺るがない様は健在)

ゆうこりん姫に芸能界でも振る舞いを教え込むさいとうどん。(ナレーションのイントネーションがちゃんと「西郷どん」と一緒なのが可笑しいです)
「中居さんも寝ているよ」「MCだから、あとSMAPだから」「知ちゃんは起こしていい?」「そろそろいいか」とか可笑しい!

良純がしっかりいじられて、でも他のメンバーも笑わせて。本当に遠慮なくガッツリ落ちて眠って、その時間が流されて。ああ黒バラだぁ…。

来週の入浴も面白そうだ。
2009/03/07(土)18:50
今夜放送ですね。
ああ。茜ちゃんが…。

前回は宮川大輔さんと茜ちゃんに泣かされました。

ラストシーン茜ちゃんを敢えてハッキリ映さず、椅子に身を預ける風太郎、みどりさんの驚愕と言う描き方に目が釘付けになっていました。
父ちゃんバーサスみどりさんもいいシーンだったなあ。

勿論毎回松山ケンイチさんの表情から目が離せません!
前々回の十億円場面のウインクや父ちゃん「ワアーオ」も目に焼き付いております。

もうそろそろ最終回なのが惜しいドラマです。
2009/03/06(金)00:48
おくりびと [DVD]おくりびと [DVD]
本木雅弘, 広末涼子, 余 貴美子, 吉行和子, 滝田洋二郎


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冒頭、本木さんの所作の美しさに心奪われる。
それから時は遡り、そのレベルの仕事ができる様になるまえの、主人公の新人納棺師の奮闘の日々が描かれる。

人の旅立ちを、浄めて送りだす職業。
全編通して泣かされる。山崎努さんがここでもやはり素晴らしい。

ただ、私が唯一見ていて残念だったのは主人公の妻。
はじめの方見ていたら、只ひたすら「ブリっこ」という懐かしいフレーズが浮かぶ程にクネクネと可愛らしくふるまって、私は見ていて苦手だけど、うんまあこういう「ひたすら良いコで可愛い」っていう“できた”奥さんキャラなのかね、なんて思っていたらあの、「汚らわしい」ですよ。

混乱しました。元々納棺師と言う職業がそんなに偏見を持たれていると(私には)実感がなかったというのもあり、この台詞が突拍子もない物に聞こえてしまった。
主人公の視点で描かれていると言う事、観客はあの清清しい仕事振りを見ていたと言う事(妻はこの時点では見ていない)を差し引いてもピンと来ない。
結構重要なポイントなのに心にクロスして来ないのは残念でした。

脚本の問題なのか?それとも、
他の役者さんだったらあの台詞の説得力を持って聞かせてくれたのだろうか?と思っても詮無い事ですけれど。なににせよ私はあの演技苦手でした。もっと年上の役者さんでもいいんではなかったかなあ。

その妻役の一点だけが残念で、他は心に沁み入りわかっていても涙がこぼれてしまう作品だったです。
クライマックスの、顔が来るぞ来るぞ、ってわかっているのに、やっぱり像を結ぶ瞬間は気持ち良い。

この日本独特の制度を描いた映画が海外で評価されたのは興味深い事です。作り手が感想を聞きたがったのも分かります。
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