で、久々。阿部サダヲさんの予定。
下の文章でも触れた舞台「女教師は二度抱かれた」
http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/shosai_08_onnakyoushi.html
作・演出 松尾スズキ
出 演
市川染五郎/大竹しのぶ/阿部サダヲ/市川実和子/荒川良々/池津祥子/皆川猿時/村杉蝉之介/宍戸美和公/平岩 紙/星野源/少路勇介/菅原永二/ノゾエ征爾/浅野和之/松尾スズキ
公演日程 2008年8月4日(月)〜27(水)
会場 Bunkamuraシアターコクーン
うん。楽しみとしか言い様がないです。
テレビドラマ
「週間真木よう子」第3話「おんな仁侠筋子肌」
http://www.tv-tokyo.co.jp/makiyoko/
今週ですねえ。前回見て、予告で阿部さん映っていました。
仁侠ものらしく、「ようこさんなのかっ?」ってサングラス外す姿見て早くも笑ってしまった。
井口昇さんのオリジナル脚本に山口雄大監督ってユメ十夜 第十夜の監督ですよね。こちらも大期待です。
「由起夫」役阿部さんの事は勿論、「マンガさん」役、板尾創路さんが気になってええ。
下の文章でも触れた舞台「女教師は二度抱かれた」
http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/shosai_08_onnakyoushi.html
作・演出 松尾スズキ
出 演
市川染五郎/大竹しのぶ/阿部サダヲ/市川実和子/荒川良々/池津祥子/皆川猿時/村杉蝉之介/宍戸美和公/平岩 紙/星野源/少路勇介/菅原永二/ノゾエ征爾/浅野和之/松尾スズキ
公演日程 2008年8月4日(月)〜27(水)
会場 Bunkamuraシアターコクーン
うん。楽しみとしか言い様がないです。
テレビドラマ
「週間真木よう子」第3話「おんな仁侠筋子肌」
http://www.tv-tokyo.co.jp/makiyoko/
今週ですねえ。前回見て、予告で阿部さん映っていました。
仁侠ものらしく、「ようこさんなのかっ?」ってサングラス外す姿見て早くも笑ってしまった。
井口昇さんのオリジナル脚本に山口雄大監督ってユメ十夜 第十夜の監督ですよね。こちらも大期待です。
「由起夫」役阿部さんの事は勿論、「マンガさん」役、板尾創路さんが気になってええ。
お久しぶりの日記。
休んでいる間、訪れて下さった方、拍手やコメントして下さった方有難うございました!
感謝そして愛ひたすら。
FC2さんも広範囲のユーザーに対応して下さった様で有難い本当。
で、松尾スズキ脚本演出サモ・アリナンズ「洞海湾」見て来ました!
4/13(日)昼公演
スズナリ初めてなんです!見た事もないアルファベットの席番が来たので、どれだけ後ろだーでも見られるだけイイや!と思っていたらベンチシートだった!ち、近い!背凭れないの疲れるかと思いきや熱中して気になりませんでした。ううたのしい。まずはみっしりに浮かれる。
オープニングから暗転なしで「役作りしなきゃ〜」とか言い乍ら、本筋突入なのが楽しい。
胡散臭い面々。オクイさんのメイクにまず笑う。怯え顔が見ちゃうなあ。
小松さんはまともそうでぶっ壊れているのがぞくっとする。
「洞海湾!」ってタイトルコール、謎の補欠。笑った。
宇多田ヒカルネタ、登場で笑った。喋り方、そうそう、似ている。それから、良々さんを思い出してしまった…。
久ヶ沢さんの登場が格好いい〜。この歌の迫力。
恐怖にまみれ乍らも、惰性と諦めでどろっと続く関係、
セット転換もなく、ひたすらこの空間。
その閉塞感が人々がひしめく小さな劇場に良く合う。
唯一の光はこれから放映される小さなテレビの映像。縋り付く。
面白かった。松尾ちゃんの脚本演出をゲストが、とかプロデュース公演で、
とかではなく、他の既にある劇団が演じるのって私は見た事なくて、違う色に見えた。
役者さん達皆素敵でそれぞれの役に目がいった。平田さんの存在感。「約束!」
この公演でサモアリはしばしのお休み。もっと色々行けばよかった、と寂しい。
六月にシアテレで洞海湾放送、サモアリ特集するそうです。とチラシで。ワンダフルズも見に行きたいです。因みに「女教師は二度抱かれた」とか、グループ魂のぱつんぱつんのチラシ等も。
カーテンコール、小松さんが先に出て来て久ヶ沢さんとオクイさんが後から来て、矢鱈に両端から小松さんを押し挟むようにして立って、最後礼をする時は頭を寄せるようにして、笑いました。一番笑っていたのは何より小松さんもしれないけど。楽しそうで良いなあ。
出口で大入り袋貰ってさようなら。楽しい時間を有難うございました。
休んでいる間、訪れて下さった方、拍手やコメントして下さった方有難うございました!
感謝そして愛ひたすら。
FC2さんも広範囲のユーザーに対応して下さった様で有難い本当。
で、松尾スズキ脚本演出サモ・アリナンズ「洞海湾」見て来ました!
4/13(日)昼公演
スズナリ初めてなんです!見た事もないアルファベットの席番が来たので、どれだけ後ろだーでも見られるだけイイや!と思っていたらベンチシートだった!ち、近い!背凭れないの疲れるかと思いきや熱中して気になりませんでした。ううたのしい。まずはみっしりに浮かれる。
オープニングから暗転なしで「役作りしなきゃ〜」とか言い乍ら、本筋突入なのが楽しい。
胡散臭い面々。オクイさんのメイクにまず笑う。怯え顔が見ちゃうなあ。
小松さんはまともそうでぶっ壊れているのがぞくっとする。
「洞海湾!」ってタイトルコール、謎の補欠。笑った。
宇多田ヒカルネタ、登場で笑った。喋り方、そうそう、似ている。それから、良々さんを思い出してしまった…。
久ヶ沢さんの登場が格好いい〜。この歌の迫力。
恐怖にまみれ乍らも、惰性と諦めでどろっと続く関係、
セット転換もなく、ひたすらこの空間。
その閉塞感が人々がひしめく小さな劇場に良く合う。
唯一の光はこれから放映される小さなテレビの映像。縋り付く。
面白かった。松尾ちゃんの脚本演出をゲストが、とかプロデュース公演で、
とかではなく、他の既にある劇団が演じるのって私は見た事なくて、違う色に見えた。
役者さん達皆素敵でそれぞれの役に目がいった。平田さんの存在感。「約束!」
この公演でサモアリはしばしのお休み。もっと色々行けばよかった、と寂しい。
六月にシアテレで洞海湾放送、サモアリ特集するそうです。とチラシで。ワンダフルズも見に行きたいです。因みに「女教師は二度抱かれた」とか、グループ魂のぱつんぱつんのチラシ等も。
カーテンコール、小松さんが先に出て来て久ヶ沢さんとオクイさんが後から来て、矢鱈に両端から小松さんを押し挟むようにして立って、最後礼をする時は頭を寄せるようにして、笑いました。一番笑っていたのは何より小松さんもしれないけど。楽しそうで良いなあ。
出口で大入り袋貰ってさようなら。楽しい時間を有難うございました。
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