岡田准一さんinキックザカンクロー!
「木更津キャッツアイワールドシリーズ」公開中!で
岡田准一さんゲスト。2人の繊細な感じの関係性が面白いなあ。
宮藤さんも岡田さんもこの作品を大切に扱っているのがよく伝わる時間でした。
「脚本と実際の映像でイメージと違う所ありませんでした?」
と岡田さんの質問に宮藤さんの回答。
逆に良い意味でイメージを裏切られると言う意味で
第一話の野球狂の詩でぶっさんが皆に病名を告げるシーン、
宮藤さんはもっとシリアスじゃないイメージのつもりでしたが
映像を見てやっぱり出来上がりの方でよかったんだと思ったそうで。
今回の映画もそういう感じのシーンで、自分達の思いが強すぎて
リハから皆号泣したり大変な事になっていたと岡田さん。
(DVDに入らないかなあ。)
で、キャッツっぽくない、と、ちょっと戻したそうです。
第一話と逆パターンですね。
第一話と今回の最後の映画でお互い歩み寄ったんですねーって
言う話が面白かった。
「ぶっさんが生き続けていたらどうなっていたと思いますか?」
のお便りに「考えた事がない」と2人。
「だって死がなかったら、主人公じゃないキャラですよね、
主人公バンビでしょ」と岡田さん。
「死ななかったらメンドクサイ(うっとーしいだっけ?曖昧)
人ですよね…死ぬってことがあるからその逆で金に汚かったり
性欲も思いきり描けた。」と宮藤さん。
「(死ななかったら、)…あの人ダメな人ですよね?(気付いたように)」
「病気じゃなくても何か事故で早死にしてそう」と笑う2人に
ぶっさんへの愛を感じました。
録音していないんで間違っているかもですが大体こんな感じのことを。
↑文章で伝わらなかったらゴメンナサイなのですが
本当に愛を感じるやり取りでしたっす。ここにいない友達の事を話す様な。
岡田さんがぶっさんでなかったらやりたかった役は
アニかマスターだそうで。何となくアニって言うかなあって
思っていました。皆やりたさそうな気がする。
5人以外だったら小日向さんの役だそうです。
聞くこっち側もキャッツ大好き、話す側もキャッツ大好き、
で本当に楽しい興味深いお話が聞けた時間。
そしてひとり乗っていけないカヲルさん。
「だって全然分からないもん」
「シーサイド、ばいばーい」台無しな感じの曲紹介に笑った。
岡田准一さんゲスト。2人の繊細な感じの関係性が面白いなあ。
宮藤さんも岡田さんもこの作品を大切に扱っているのがよく伝わる時間でした。
「脚本と実際の映像でイメージと違う所ありませんでした?」
と岡田さんの質問に宮藤さんの回答。
逆に良い意味でイメージを裏切られると言う意味で
第一話の野球狂の詩でぶっさんが皆に病名を告げるシーン、
宮藤さんはもっとシリアスじゃないイメージのつもりでしたが
映像を見てやっぱり出来上がりの方でよかったんだと思ったそうで。
今回の映画もそういう感じのシーンで、自分達の思いが強すぎて
リハから皆号泣したり大変な事になっていたと岡田さん。
(DVDに入らないかなあ。)
で、キャッツっぽくない、と、ちょっと戻したそうです。
第一話と逆パターンですね。
第一話と今回の最後の映画でお互い歩み寄ったんですねーって
言う話が面白かった。
「ぶっさんが生き続けていたらどうなっていたと思いますか?」
のお便りに「考えた事がない」と2人。
「だって死がなかったら、主人公じゃないキャラですよね、
主人公バンビでしょ」と岡田さん。
「死ななかったらメンドクサイ(うっとーしいだっけ?曖昧)
人ですよね…死ぬってことがあるからその逆で金に汚かったり
性欲も思いきり描けた。」と宮藤さん。
「(死ななかったら、)…あの人ダメな人ですよね?(気付いたように)」
「病気じゃなくても何か事故で早死にしてそう」と笑う2人に
ぶっさんへの愛を感じました。
録音していないんで間違っているかもですが大体こんな感じのことを。
↑文章で伝わらなかったらゴメンナサイなのですが
本当に愛を感じるやり取りでしたっす。ここにいない友達の事を話す様な。
岡田さんがぶっさんでなかったらやりたかった役は
アニかマスターだそうで。何となくアニって言うかなあって
思っていました。皆やりたさそうな気がする。
5人以外だったら小日向さんの役だそうです。
聞くこっち側もキャッツ大好き、話す側もキャッツ大好き、
で本当に楽しい興味深いお話が聞けた時間。
そしてひとり乗っていけないカヲルさん。
「だって全然分からないもん」
「シーサイド、ばいばーい」台無しな感じの曲紹介に笑った。













